友達家族とBBQと川遊びに行きます

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大学時代の友達と久々の集合。5年ぶりくらいになりました。

それぞれにもう家庭もちなので、家族単位で遊べるようにとキャンプ場でのBBQと川遊びってことになりました。

うちは車をもっていないので、友達の車に乗せてもらうことになりました。人の車に乗せてもうらの、子供いるととても気を遣うようになってしまったけれども、もうそこは甘えさせてもらうことにしました。

うちの子供達は川遊びをしたことがなかったので、もう企画が決まった時点で楽しみにしていました。箱メガネの購入も寸前で思いついて、紆余曲折あったうえに持って行くことも出来たので、朝も早めに出発するからと言っておいたら、きちんと起きることも出来ました。

今回の予算は不要となった私の趣味の本を売って捻出。
予定ギリギリでしたがこの→http://xn--79q28br7sqdp97a61bj82j.com
当日買取で間に合いました。

予定していたよりも早めの時間に出発することになってしまったので、待ち合わせの駅に30分くらい前には到着。初めて降りる駅だったんですが、イメージしていたよりもずっとキレイで大きい駅だったのでそれにも驚きました。

ウォーターサーバーのデメリット

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以前何年かに渡ってウォーターサーバーを使っていました。

毎月二箱ずつ送られてくるプランで契約していたのですが

12リットル×2=24リットル

を2人家族で消費するのは難しく、繰越繰り越しでどんどん溜まっていました。

たしかにいつでも冷たいお水とお湯がすぐ出るのは嬉しく助かったのですが、その分電気料金が高くついてしまいしばらくして解約してしまいました。

それから東日本大震災が起きてしまい、飲料水の安全性や震災時の飲料水の確保などを考えて

再度契約することになりました。

この地域でもいくつか業者があるので
→ 名古屋のウォーターサーバー業者
じっくり選びました。

安全な飲料水がある程度確保できることは大変助かりましたが、やはり前述の電気料金などの問題も解消したわけではありませんでした。

そしてさらに根本的な疑問として「温かいお湯をすぐ必要となる状況はどれくらいあるのか?」というものがありました。

家族は日中出ており、お茶やコーヒー、白湯などを飲むのは時間、回数とともに限られています。

朝9時から夜までずっと適温を保ち続けられても…という考えが浮かび

そもそもサーバーの機械を定期的に清掃したりするのも手間だしカビとか衛生面はどうなのだろう…、とか

ミネラルウォーターを冷蔵庫に入れておけばいいのでは…?となぜ思いつかなかったのかというレベルの問題に行き着きました。余るし。

そして返却することになり、サーバーを撤去すると機械に接していた部分の壁が熱で焼けて色が変わってしまってました。

うちはプラスチックというかタイルだったので結果的に綺麗に戻りましたが、これ賃貸の壁紙だったら大変だったなぁと思い、今のところは負担がへってよかったなあという意見です。

高校時代の部活

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私は高校時代、吹奏楽部に入部していました。

楽器はアルトサックス。

もともと音楽は好きだったものの、中学時代は別の部活に入っていた私はいわゆる初心者組。

経験者組の子たちが1年生から大会メンバーに入ってる中で1年生の初心者組はひたすら基礎練習。

羨ましいと思うこともあった反面、今となってはそれもいい思い出です。

学年が上がると後輩も出来、それはそれで悩むことも多かったです。

後輩と音が上手く合わず、それをどう指導して良いものかと悩んで、友だちに愚痴ったりもしました。

吹奏楽というものはみんなの音が一つにならなければいい音楽は作れないので、合奏でも音が合わないと注意されることはしばしば。

嫌になったこともありました。

でもやっぱりステージ上でみんなの音がひとつになり、自分たちの納得のいく演奏が出来た時の達成感は他の何物にも変えられません。

その喜び、達成感があったからこそ、また、ちゃんと愚痴を聞いて受け止めてくれる友だちがいたからこそ、続けられたんだな、とつくづく思います。

そんな中で今でもたまに会える友達が何人かいるのも私の財産になりました。

もちろん合えば当時の話もするのですが、今では恋愛や結婚などの話題のほうがメインになりました。
そういえば先日は府中のフェイシャルエステはどこがいいかについて情報交換をしました。

こういうのってネットで評判を見るのも大事ですが、生の声で体験談を聞くのが一番いいですよね。

細すぎていろいろと服が不格好だった

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10代の時はそれはもうガリガリで骨が浮き出ているくらいでした。僕の周りは比較的皆細く、自分と同じガリガリ体型の人もいたのですが、その人はのちに筋肉をつけモテるようになりました。

多感な10代である自分は筋肉があって長身の体系にあこがれていました、だけど現実は残酷で鏡で自分を見るとそこにはポッキーみたいな自分の姿が、陸上部に入っていて肌は浅黒く焼けていましたが、そこにいるのはただの棒、絶望する毎日です。

せめてファッションだけでも力を入れようと様々な雑誌を読んで、服を買っていましたが、足や胴が細すぎてワンサイズ下の物でもぶかぶかになり、母親に服を選んで買ってもらっているようないで立ちみたいになっていました。

その後もインターネットなどでいろいろ調べ、タンパク質がいいと書いてあれば薬局にサプリメントを買いに行き、カロリーを取れば太れると書いてあるなら大量の米や肉、安い菓子パンなどを大量に買ってきて食べたりもしましたが結果は惨敗、もともと僕はそんなに食べる方ではなく、大量に食べたら吐いてしまう体質だったのです。

今になって調べてみると、こんなサイトを見つけました
ガリガリ中学生.com
筋肉に変わる栄養を効率よく取る方法もどんどん新しく出てきているんですね。

この経験がもとで10代後半の最後の方になると筋肉や太ることをあきらめてガリガリの体系で日々過ごしていましたが、もし自分が10代の時に長身で筋肉がありちょうどいい太さだとしたら、いろいろ変わっていたのかもしれません。

息子に言われて恥ずかしかった一言

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人より少し毛深い私。親・兄弟は全然毛深くないのに、なぜか私はすぐに毛がフサフサ…。
朝剃ったハズなのに、夜にはチクチク…。男性のヒゲと同じ感覚だと思います。

それでも今まで一度も脱毛に通った事のない私は、独身時代、彼とデートする時は出かける前のお風呂&毛の処理は欠かせませんでした。

お風呂で肌が柔らかくなった時にカミソリで剃っていたのですが、一度スネ毛を剃っても、鳥肌が立つと毛穴が開くせいか、またスネ毛がチクチクしてきちゃうんです(笑)だから、私はデートの時は必ず二度剃りをして出かけていました。

でも、二度剃りをするとひざ下がブツブツしてしまうんですよね。
今はいいクリームがあるのですが当時は諦めてました。
これを使ってます→ひざ下ブツブツ.com

そんな手間をかけていた時もありましたが、結婚して子育てをしているうちに、身なりにそこまで気が回らなくなり、出かける時もどうせズボンで隠れるからとスネ毛を毎日剃らなくなりました。

でも、家では動きやすいからとTシャツ&短パンで過ごす私。
旦那に足を触られ「チクチク」と笑われても気にならなくなっていたのですが、ある日、小学生になる息子が「どうして女の子は毛がないの?」と聞かれ「女の子にも、うすい毛ははえてるんだよ。
男の人のヒゲみたいに濃くはないけど。」と答えました。

すると、息子は毛が濃い(生えてる)=男と思ったようで、私のスネ毛を見て「お母さんは、毛が生えてるから男なの?」と言われました。旦那に言われても動じなかった私ですが、さすがに息子のこの発言には恥ずかしくなりました。

それから、ちゃんとスネ毛処理を毎日欠かさなくなりました(笑)

仕事柄、手荒れに長年悩まされています。

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わたしは保育士として、10年以上働いてきているものですが、職業柄、水を触ることの多い仕事で、子どもたちの排泄のことなど、触ってしまうことも多く、それにより、手荒れがひどくなってしまいます。

手荒れがひどくならないようにしようと思っても、水に触れることを減らすことはできず、子どもに触れることがあるので、常に薬やハンドクリームなどぬることも出来ず、がさがさです。

手荒れはがさがさだけじゃなく、すごく真っ赤になり、ひび割れも全ての指になってしまったり、手のひら側もペロッと皮がむけてしまう状態になり、水はしみるし、少し力を入れると、バキッと日々が割れてしまい、血が出てしまいます。

ですので、手を人に見られるのが嫌で仕方ないです。
もちろん病院にもなんども通い続けたし、いろいろな病院にも行きましたが、病院の先生に言われるのが、水に触れるのを減らせば良くなるとのこと。でも実際問題、そんなわけにもいかず。

そして、なによりも、わたしは、大好きな彼氏と手を繋ぐとか、彼に見られるのが特に嫌です。
ほんとに嫌で嫌で仕方ありません。

彼は仕方ないと、むしろわたしを気遣ってくれる言葉をたくさんかけてくれますが、なんとか綺麗に治したいです。

そんな中彼が探してくれたのが手荒れにいいというローションです→手荒れローション.com

ハンドクリームや軟膏の薬と違ってさっと塗ってすぐに仕事できるので、休憩中とか少しの時間にちょっとずつ試しています。

おかげで少しずつ手荒れもよくなってきているように感じます。
何より私を気遣ってくれた彼に感謝しています。

サッカーワールドカップ出場国枠の増加案について思う

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サッカーワールドカップの出場国を40カ国か48カ国に増やそうという案をFIFAの新会長が考えているらしい。
http://www.goal.com/jp/news/23572/ワールド/2016/10/04/28156352/ワールドカップ出場国が48カ国にfifa会長が新提案提示も反発は必至か

面白い試みだと思う。

アジア枠も増えればこれまでにない思わぬ国が出場できたりするだろう。

アジア枠は今現在日本、韓国、オーストラリア、イランあたりで大体決まってしまってるけどもしここで枠が増えれば最終予選に大体残っているUAEとかサウジアラビアとかイラクとかウズベキスタンあたりも出場できる可能性があると思う。

あとヨーロッパも大体毎回同じラインナップだがもし増えればアイスランドとかフィンランドとかも出れる可能性がある。

北中米も大体アメリカやメキシコとかで決まりだがカナダとかパナマとかも出てくる可能性があるだろう。

オセアニア枠も南米とのプレーオフで負けて出場しないか仮に出たとしても大体いつもニュージーランドばかりなのでここの枠を増やすと面白い国が出てくるかもしれない。

とりわけ南国の島国はサッカーの発展が遅れてる気がするのでこれを機にサッカー熱が盛り上がったりすると面白いのではないだろうか。

ただ、当初の案らしい48ヶ国も出すと逆にワールドカップに行くまでのハードルが少し下がりすぎなのではないだろうか。

個人的には出場国を増やすこと自体には賛成だが40ヶ国ぐらいにとどめておいたほうがいいのではないかと思う。